愛の在処

美の擬人化

やまけとラジオ文字起こし◇2016.04.07◇

やま「こんばんは。Hey!Say!7の山田涼介です。

Hey!Say!7UltraJUMP 今週は山田涼介がお送りしていきたいと思いまっす!

まあちょっと今週1人でやってくつもりだったんですけども〜、あ〜の〜一昨日ですね僕、札幌に、あ一昨日ってまあ収録してる日の一昨日なんですけども、僕札幌にいまして、ふと思った山田は。2日後のラジオ岡本はきっと暇をしているだろうと。ちょっとノリで呼んでみちゃうか!と。マネージャーにお願いしてその場でえー岡本に確認したところ、えー岡本案の定暇でございましてなんと今日ね、ちょっと!来てますゴリラが!」

けと「ゴリラちゃうわ!」

やま「へへ」

けと「Hey!Say!7の岡本圭人で〜す」

やま「うわ来た!」

けと「いや〜超忙しかったからね普通に」

やま「お前だって…」

けと「一昨日ぐらいにさ連絡来たじゃん。「うん」連絡来たわけよマネージャーから。「うんうん」今日空いてます?つって。やちょっと空いてないですねって。「うんうん」いやもう一杯予定あります。まあね山ちゃんから誘ってもらったからね。全部予定消してね」

やま「いや基本的に彼の予定は僕と遊ぶという予定しかないですから。昨日もね、昨日もね僕の家でね、あの〜知念と圭人と僕のこの3人でですよ、なんとツイスターやりまして」

けと「ツイスターゲームやりましたね、昨日(笑)」

やま「ツイスターやりましたよ。まあ盛り上がったね」

けと「まあ盛り上がった」

やま「まあなんかこう、プライベートでもね、「そうだね」こう〜交流が多いから。ま知念はほんとにちょっと忙しいから来れなかったんだけど、まゆーてぃーも忙しいし。暇なのお前だけなのよ」

けと「こらこらこらこら」

やま「だからちょっと、今日は2人で「そうですね」お送りしていきたいと思います〜。「お願いします!」最後までお楽しみください」

 

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けと「『JUMP History(発音良い)』

さあ!(👏🏻👏🏻👏🏻)えっ「なるほどね」何?」

やま「お前が押す理由それだわ」

けと「えな〜になになになになに(笑)」

やま「多分(笑)なんか間とかいらんし(笑)その強弱いらんし言葉の」

けと「別にいいじゃんいれても(笑)」

やま「説明していきますよ。え10周年が見えてきたHey!Say!JUMPにはこれまでいくつもの名場面がありました。リスナーの皆さんからライブ、テレビ、雑誌、ラジオでの名場面、そして面白かったシーンを大募集。自分たちの歴史をファンの皆さんから学んでいくコーナーでございます「おっ!」

え早速お便りを読んでいきたいと思います。

長崎県RNえいみさんから頂きました」

けと「えいみさん。長崎県ってどこにあんの」

やま「ちょっと待って待って待って待って(笑)もういいから!そこにいちいち突っかかんなくていいから!「突っかかんなくていい?(笑)」いい!俺はほんとに巻くで有名だからいくよ!

『こんばんは!「こんばんは」私は今引越しを控えていて「はい」部屋の荷物を纏めているのですが「もう」その時に「ゔん」過去のコンサートグッズが出てきて「うん」Romeo&Julietで着用するファン用の赤い手袋「うわ〜懐かしっ」う〜ん。えメンバーが描いたハートがたくさん散りばめられたTシャツや団扇やペンライトも大きかったり小さかったり花型だったりハート型だったりえー形もえー色も様々で懐かしいなと思うグッズがたくさんありました「うん」新しいお家にも持っていこうと思ってます。皆さんが今までに印象に残っているコンサートグッズは何がありますか?』」

けと「なるほどね」

やま「あったね」

けと「えーでも手袋」

やま「あ手袋懐かしい!「懐かしい」あれ投げたんだっけ?俺らが」

けと「投げた投げた」

やま「自分たちの手袋は白なんだよね」

けと「そう白白白」

やま「で自分たちのは名前書いてあって、それをこうなんだ、カラーボールとはちょっと違う形で投げようってことで「そうそう」サイン書いて「そうそうそう」投げたわ。なんかある?圭人。あの懐かし、ま最近でもいいし。例えば俺だったら、光くんがさなんだってあの〜チビたち書いたじゃん。俺たちの分身みたいな。」

けと「あったね。じゃんぷぅみたいな「じゃんぷぅか」ぷぅ」

やま「あの子たちのグッズが販売された時はなんか嬉しかったかな」

けと「あったね。タンブラーみたいな」

やま「そうそうそう。オリジナルじゃん?俺らにしか販売できないものというかさ」

けと「俺なんかねグッズでもあるんだけど手袋っぽちんだけどなんか一回さ風車みたいな投げた時なかった?「え、ちょっとま…」自分たちのライブで〜、風車みたいな。とかなんか鯉のぼりみたいな」

やま「え、あったかな?!そんなの」

けと「子供の日とかにやって」

やま「あげたんじゃない?あ、あちゃちゃちゃちゃ。それ手渡しだよ!」

けと「手渡しか」

やま「あの〜親子席行って、渡したんじゃなかったかな?そんな投げないしょ」

けと「でも結構不思議だったよね。やっぱさなんかサインボールとかが多いわけじゃん。」

やま「そうだね」

けと「その風車に書いてみたいな」

やま「また新しいなんか自分たちから発信できるなんかこうグッズというかさ」

けと「そうだね」

やま「サイン書いて投げれるものがあったら」

けと「ちょっとね」

やま「例えばじゃあファンの方がこれに書いて投げて欲しいとかプレゼントして欲しい、プレゼントってかなんかこう、ライブでね、投げて欲しいみたいなあったら送って欲しいよね「送ってほしいね」う〜ん「送って欲しいですね色々」まあこれからもね、そういうえ〜お便り含めライブテレビ雑誌ラジオで面白かったシーンを詳しく書いて送ってきてください!え〜あなたからのお便りお待ちしております。以上JUMP Historyでした。

圭人選んでいいよ「おぉほんと?」うん」

けと「それでは!ここで一曲聴いてください。Hey!Say!JUMPで『ウィークエンダー』」

 

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やま「『変な〇〇』「まるまる!」

日常生活の中で見つけた変なもの、友達や家族が作った変なルールなどなど、変だなと思ったことを自由に送ってもらうコーナーでございます「はい!」これですね。えーこちらPNまゆりんさんから頂きました「まゆりんさん」

『最近変だと思うのは、山田くんと圭人くんの関係性です「おーおーおーおー」なるほど。ほぼ毎日一緒にいるという話は知っていましたが雑誌でGPSでお互いの居場所が分かるとか聞いた時は流石に2人の関係性に怖くなりました「(笑)(笑)」この2人の関係についてJUMPのメンバーはどう思っていますか?』」

けと「GPS?「GP…」いやいや、これ内緒だったのに!」

やま「いや俺が言ったんだよね多分誰かに」

けと「言ったの?「うん」うちらは言ってないよね。多分誰かの「誰かが言ったのか」対談とかで言ったんだよGP…なあまあ傍から聞いたらね」

やま「キモいよね。まず単純に。単純にキモいわ。普通に」

けと「普通に考えたらね」

やま「いや〜、異常だよ」

けと「異常なのかな」

やま「や他のグループでいねぇぜ?GPSで他のメンバーの位置見てる人」

けと「(笑)超楽じゃない?」

やま「や超楽だよね。や、だから「そう」圭人、ほんとに、友達が多いほうじゃないからまじで遊ぶの。圭人と知念と一般の友達2人ぐらいじゃん。ゆうすけとまさ」

けと「あははは(笑)」

やま「だからほんっとに、誘う、俺が暇してて誘うのって4人、知念圭人、あと一般の子2人じゃん。」

けと「そうだね。俺も大体それ「でしょ?」うん」

やま「んで、まあその圭人と知念はスケジュール把握しててあとはいっ…彼たちがどこに、君たちがどこにいるのかを知っておけば「うん」僕はいつでもどこでも誘えるわけですよ「そうですよね」ただ知念に関しては頑なに教えてくんないね。GPS

けと「そうだね。知念ね。一時期あったんだけどね。一時期分かってたんだけど。いやでもねなんて言えばいいんだろうね。普通に普通に友達なのかな?なんだろう?」

やま「待ってそこに疑問持ったらなんかキモいぜ。キモさ倍増だぜ?「(笑)(笑)」その言い方特に。普通に俺らって友達なのかなぁみたいな」

けと「いやいやいやなん、だか、こういう場ではさ一応さ仕事仲間っていうわけでもあるわけじゃん」

やま「うん」

けと「でまあプライベートでは」

やま「そうだね」

けと「そうそうそう」

やま「親友みたいな感じかな」

けと「関係性って言われるとなんか難しいよね。家族とはちょっと違うし」

やま「でもま戦友でもあり、親友でもあり」

けと「そうだね」

やま「でもほんとにぶっちゃけ家族より全然いる時間長いし」

けと「長いね。確かに。でもあれ、あれ一番面白かったんだけどなんか、去年の末くらいに忘年会シーズンとかで俺と知念と山ちゃんで忘年会しようつって」やま「あれやばかったね」

けと「やばかった。で、1時間くらい全く会話なかったんだよね」

やま「なかったね」

けと「ずっと携帯弄ってみたいな。で山ちゃんが『よし!今だから言える暴露話!なんもないね、うん、よし、帰ろっか』つって」

やま「やばかったね(笑)そう、一杯だけねこう飲み物で乾杯してその一杯飲んで、会話なかったから盛り上げようと思ったら、もう今までにこう僕らがお互いに知らないことが無さすぎて暴露する話もなかった」

けと「あはははははは(笑)」

やま「ちゃ、ゆーてぃーも誘ったんだよね?「そう」ゆーてぃーそのあとその仕事終わりに予定があって来れなかったんだけど」

けと「いつも急だからね」

やま「そ俺らほんと急だから。ゆーてぃーちょっとね予定があってね」

けと「予定があったりとかするから難しいな」

やま「またでもやりたいね」

けと「やりたいね7会みたいなね。セブン4人で集まってみたいな」

やま「彼らのやっぱGPSを聞くしかないね、裕翔と」

けと「裕翔と知念ね。うわ裕翔超嫌がりそう〜(笑)」

やま「絶対嫌よ。や、む、普通無理でしょ。普通に無理でしょ。ってこのテンションで言ってくるから俺らすいませんとしか言わない…。まあいずれね。まあ近々まあ7会やるんじゃないですか」

けと「やりたいですね」

 

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やま「『涼介の部屋』」

けと「よっ!」

やま「いぇあっ!」

けと「いぇっ!」

やま「あーのー、2人以上ね「うん」ま僕ともう一人こう、まBESTからでもいいですし、7からでもいいんですけど2人以上揃った時になーに話してもいいよってコーナーです。なーんでもいいよ、なんかある?」

けと「昨日の話とかしてみる?」

やま「昨日の話?なんで、なんでそのなんだっけツイスターやったかっていう」

けと「そう、そうそうそうそう「とか」とか。ツイスターの前に何したか」

やま「あーいいよそれ話そか」

けと「まず3人で仕事終わってカラオケ行ったんだよね」

やま「カラオケ行ったね」

けと「カラオケ行って、で歌って、まあなんか山ちゃんがね服買いたいつって「服買い物したいとか言ったね」買い物したりまあ今日着てる服」

やま「今日着たよ俺買ったよこれ」

けと「絶対着てくるんだろうなって思った」

やま「着ちゃうよね。やっぱ」

けと「まあそれ買ってそのあとご飯食べ行ったんだよね」

やま「なんだっけ「焼き鳥」ああ焼き鳥ね焼き鳥ね」

けと「昨日の話ですよ。大丈夫?」

やま「俺ほんと今日の朝のこととかあんま覚えてないから」

けと「今日の朝までも覚えてないの(笑)」

やま「覚えてない。基本的には」

けと「でそのあとそれが山ちゃん家の近くだったんだよねご飯屋さん「そうそうそう」で、山ちゃんが『1回じゃあ解散しよっか。帰ろっか』って言ったんだけど俺と知念ちょっと着いてって山ちゃん家行ったんだよね」

やま「そう。なんかね、来た」

けと「で、山ちゃんがゲームやってて俺が見てて、したら知念が寝ちゃったんだよね」

やま「寝たね」

けと「で、どうしよっか「うん」知念どうし、やって盛り上げよっか、っていうので始めたんだよね。「そう」ツイスターゲームとあと某、某ワニのゲーム」

やま「うん。ワニのなんかこう、歯押したらこう、ガンッてなるやつ」

けと「そうガンッてなるやつ(笑)」

やま「ガンッてなるやつね」

けと「ガンッてなるやつやってしたら知念がなんかビデオカメラにハマってんだよね」

やま「そうなんかそれを自分で撮って編集してんだよねアイツ。家で」

けと「自分でそれを見て楽しむ」

やま「そう。なーにが楽しいのか俺には分かんないんだけど」

けと「全く分かんないけどね(笑)」

やま「ま最強の暇つぶしと彼は言ってるけど」

けと「そうだね」

やま「なーにが楽しいんだ、でそれ用の素材を撮りたいって言ってたから、常に持ち歩いてるしアイツ。ビデオカメラとあのーなに、三脚とあのーね、タブレット端末と」

けと「そうそうそうそう。でツイスターゲームがまたね、楽しかったね。なんか条件付きみたいなあったね」

やま「そう。あのねー、今のねそのゲームね凄いなんか進化してて」

けと「ちょっと進化してるね」

やま「だから赤を右、あ右手を赤とかそういうだけじゃなくてなんかフリーズ音みたいな」

けと「あるね」

やま「紫の。でそれだったらこう回してる人が勝手に司令を出して良くて、複雑な形にしてやろうと俺はもう物凄い司令出したし、こう例えばじゃあ右足を黄色に置きながらカメラに向かってどえらい顔とかね」

けと「ふふふふ(笑)あったね。左手を赤に置きながらお互いの好きなところとか」

やま「そうそうそうそう」

けと「で俺と知念がやって、最後なんで終わったんだっけ。山ちゃんが知念に『右手をなんか何色かに置いて1発ギャグを披露してください』って言って知念が『布団が吹っ飛んだ』って言って俺が崩れ落ちる」

やま「そうそうそうそう」

けと「まぁ話「しょうもない」そうしょうもないよね」

やま「しょうもなかったね」

けと「話にするとちょっとあんま面白くないんだけど」

やま「そうだね」

けと「いて欲しかった」

やま「見てもらいたかった」

けと「見てもらいたかった(笑)」

やま「動画。あの動画見てほしいわ〜「動画見てほしいな〜(笑)」すっげぇ楽しかったんだ俺(笑)」

けと「超楽しかった」

やま「すっげぇ笑ったんだ」

けと「いや〜」

やま「いやプライベートそんなんだよね俺ら」

けと「そんなだよね。だからこうやってラジオやるってなってもさ案外そんなこうやって2人でご飯食べる時とかもさ気許しすぎてるからさ会話をあんましない訳じゃない」

やま「しない。まじでしない」

けと「ずーっとなんか携帯弄ったりとかなんか、まあそのご飯屋さんのメニューみたりとかさ。普通の」

やま「普通のなんか高校生みたいな生活してるよね(笑)」

けと「そう。男子高校生みたいな同じような」

やま「いつ成長するんだろうなって思うわ」

けと「いいんじゃないすかこのままで」

やま「いいの?」

けと「いいんじゃない?だってツイスターゲームやって盛り上がれる22・3歳いないよ?」

やま「だってそもそもそのツイスターゲーム、俺と圭人で買いに行ったやつじゃん」

やまけと「ははははははは(笑)」

やま「そもそもね。そもそもが。そうだよ圭人がすーげぇオススメしてきて」

けと「ツイスターゲーム。これやったら絶対楽しいよって」

やま「いやいらねぇ。いややる人いないよみたいなこと言って俺もこれいるの?みたいな無駄なお金じゃない?つって絶対いらないって言っときながらやってすっげぇ楽しかった」

けと「楽しかったね」

やま「またやろうね」

けと「またやろうね(笑)

っていう、最近の近況でした」

やま「いやいいね。いやでもやっぱ1人よりね、こうやって2人で話してる方が楽しいんですよ」

けと「そうですね」

やま「うん。曲選んで」

けと「はい。あります大丈夫です。「あります?はいどうぞ」それではここで一曲聴いてください。Hey!Say!7で『ただ前へ』」

 

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やま「あっという間にお別れのお時間でございます」

けと「いやお別れの時間ですよ」

やま「いいね」

けと「いいね。なんかこうやってセブン2人で話すの無茶苦茶久しぶりじゃない?ラジオで」 

やま「2年ぶり?」

けと「2年以上前らしい」

やま「2年ぶりか」

けと「BESTとはあったけど」

やま「でも俺このスタイルの方が俺いいと思うけどね」

けと「おぉ。ま、確かにね」

やま「うん」

けと「2人。2人で話すの」

やま「いや別に君とやって手応え感じてるわけじゃないからね」

けと「あれ?」

やま「そういう事じゃないからね」

けと「Oh.OK」

やま「単純にね。こうキャッチボールが出来るから。「言葉のね」言葉の。「まぁ関係性とかも見れるからね」それだけ」

けと「それだけ?」

やま「君から今日感じたのそれだけ」

けと「それだけ」

やま「Yeah」

けと「キャッチボール」

やま「Yeah?キャッチボール。ナイスキャッチボール」

けと「(笑)僕はキャッチボール(笑)」

やま「はははははは(笑)」

けと「いやでも楽しかったです」

やま「楽しかった。楽しかった楽しかった。」

 

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〜しあわせエンドレス〜

 

けと「しあわせエンドレスっ!」

やま「いつもそんな感じで終わらせてんの?」

けと「いつもこれ聞いて、あほっこり、あ気持ちいい、あいい気分にしてくれてありがとうございます。そんなあなたにアーモンドキャラメルポップコーン上げちゃうよ!ふぅ!」

やま「あ、そのテンションね?ついてけねぇわ〜。なるほどね〜」

けと「いやでも俺すっげぇ好きなんだよこのコーナー」

やま「まぁ幸せな気持ちになれるからね」

けと「そうそうそう」

やま「なんかありましたか?最近幸せな気持ちになったエピソード」

けと「ふふ(笑)ふふ(笑)最近幸せな気持ちになったエピソード。」

やま「いいですよ近々な話でもいいですし」

けと「近々な話ですか?」

やま「なんでもいいです」

けと「まあでもぶっちゃけ言うと、まあもちろん昨日も普通に幸せだったんすけど。ま一番幸せだったのが、まあ一昨日マネージャーから連絡来て、まあ山ちゃんが一緒にラジオやりたいよって言ってくれたことが一番の幸せエンドレスでしたよ」

やま「あなたが幸せを感じたエピソードをお待ちしておりまーす。このコーナーで採用された方にはブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入り1箱をプレゼント致します。住所と名前を書き忘れないで下さいねー。

俺も幸せだったよ。ということで来週もお楽しみに。お相手は山田涼介と」

けと「岡本圭人でした」

やま「まーた来週」

けと「ばいばいっ」